2018-09-02
第19回安全衛生大会

平成30年9月2日(日)、神戸新聞松方ホールにおいて第19回安全衛生大会が開催されました。
今年も社員、スタッフ、お客様の総勢600名を越える多数の方の参加をいただき一年の安全を誓いました。
ご遠方から足を運んで頂きありがとうございました。

私たちの回りには安全という言葉があふれていますが、この世の中には想定外な事も起こりますので安全はありません。
安全のため現場では特に始業前後点検の確実な実施が求められます。
そしてルールを守ることが重要です。

私たち関西環境グループは、安心して快適に働くことが出来る職場環境作りに、日々協力して取り組んで参ります。

今後もよろしくお願いします。

IMG_4941.jpgのサムネール画像




2018-08-21
暑い日が続いていますね。

8月の終盤、夏の暑さで疲れがでていませんか?

世界最古の伝統医学といわれる
アーユルヴェーダ施設は1日をかけて、朝食から始まりマッサージなど
ゆっくりと施術を行うそうです。

心身共に心も体もゆっくりと休ませるそうです。

いいですね(^▽^)


皆様も夏の疲れを残さない為に
休める時はゆっくりと休息をとってくださいね。

9月2日(日)は安全衛生大会が行われます。
又ご報告をさせていただきます。



2018-07-10
暑中お見舞い申し上げます(夏季休暇のお知らせ)

平素は格別のお引き立てを賜わり有難く厚く御礼申し上げます。

先日の大雨で近畿地方でも交通機関がストップしてしまい道路も大渋滞となりましたね。
岡山県、広島県など各地で被災された皆様、ならびにそのご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と一日も早い復興をお祈り致します。
何かできることはないかなと思い、微力ですがLINE豪雨災害被災者支援に募金させていただきました。
家庭でも避難場所や防災リュックなど今一度確認しようと思います。


さて弊社は、このたび夏期休暇のため誠に勝手ながら下記の通り休業させていただきます。
 収集、お持ち込みに関しましては、夏期休暇前後は大変込み合いますので早めのご連絡をお願い致します。
ご迷惑をお掛けすることと存じますが何卒ご諒承下さいますようお願い申し上げます。
  暑さ厳しき折柄、お体ご自愛下さいませ。
 

【夏期休暇日程】

            平成30年8月11日(土)~平成30年8月16日(木)  



2018-06-26
6月のご報告

あっという間に春が過ぎ去り、季節は梅雨に移り変わりました。

気候の変化が大きくなり、体調管理にも一層気を使う時期になってきましたが

皆様はいかがお過ごしでしょうか。

当、関西環境グループでは、6月は大きいイベントが続きました。

6月16日には、当グループの公益社団法人子供環境フォーラム主催の

第10回兵庫県こども環境フォーラムが開催されました。

毎年行っております親子農業体験や自然体験教室の活動発表が行われ、

特別講演では、元パラリンピック競泳代表の伊藤真波さんによる特別記念講演が行われ

事故を負ったことにより、大きな挫折をしながらも努力をされてオリンピックに出場され

どんな時でも側で支えてくれた母を喜ばせたいという思いで、

手作りの義手を付けて練習を積み重ねたバイオリンを2曲披露して頂き、

大変感動したしました。


A.jpg     出演された皆様との集合写真になります。


また、6月は親子農業体験の新年度の開校月なり

6月24日に早速、第1回目の親子農業体験が行われ、田植えと夏野菜の収穫を行いました。

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日が照りつける中、大きな歓声が上がり子どもたちは田んぼの土の感触に夢中になり、

カエルや虫などを捕まえて自然を大いに感じていました。

興味を持たれた方は下記のリンク先を覗いてみてはいかがでしょうか?
公益社団法人こども環境フォーラム

いよいよ、夏本番が近づいておりますので、水分補給などをしっかり取って

体調管理に気をつけてください。



2018-03-03
ひな祭り

本日はひな祭りです。
天気も良好ですね。

ひな祭りの由来はみなさんご存知ですか?

実は2つの話があります。

まず1つ目の話は、「上巳の節句」についてです。
上巳の節句とは中国から伝わった五節句の一つで、
三月上旬の巳の日に、草や藁で作った人形(ひとがた)で自分の体を撫でて穢れを移し、
それを川に流すことで厄払いや邪気祓いを行う風習がありました。

また一方、貴族階級の女の子の間では、紙の人形を使った遊び、今で言うところの「おままごと」が流行っていました。
これを「ひいな遊び」と言うのですが、このひいな遊びと川に流す人形(ひとがた)が結びついて「流し雛」が誕生しました。

さらに江戸時代になると、人形作りの技術が向上したことで川に流すのではなく家で飾るように変化していきました。

これが、ひな祭りの由来と言われています。

また、厄払いの意味があるので一夜飾り(3月2日~1日だけ飾ること)は避けるべきとされ、
遅くとも2月の中旬くらいまでには飾らないといけないと言われているのです。

本日はどこのご家庭でも祝福されていると思います。

私、岡内も帰宅後親子でお祝いします。
それではみなさん本日もご安全に!